• Skip to primary navigation
  • Skip to main content
  • Skip to footer

北海道パレスチナ医療奉仕団

Hokkaido Medical Service for Palestine

  • Home
  • イベント
  • ニュース
  • 発行物
    • 活動報告集
  • 動画
  • 奉仕団について
  • 募金のお願い

松本 一敏

猫塚義夫医師 緊急報告会:いまガザで何が起きているか、その本質とは何か

2018年7月27日 by 松本 一敏

アメリカのトランプによるエルサレムのイスラエル首都承認に始まったこの問題。平和と解放を求めるパレスチナ・ガザ地区の人々に対し、イスラエル軍による武力鎮圧・攻撃で多くの死傷者がでました。緊急事態に実績のある札幌の整形外科医、猫塚義夫医師は国連WHOの要請をうけ、現地で医療活動に取り組みました。


しかしイスラエル軍による攻撃が激化したため、活動不可能となり残念ながら帰国となります。 ガザ地区の様子、けが人の状況、イスラエルについて見たままの状況をお話していただきます。 そして報道と違う現実を一人でも多くの方にぜひして知っていただきたいと切に願います。

【注意:ショッキングな映像・画像が含まれています。】

開催日時:2018年7月24日
場所:北海道立道民活動センターかでる27
主催:北海道パレスチナ医療奉仕団

Filed Under: 動画

サリム(パレスチナ医師)氏 講演会

2017年6月8日 by 松本 一敏

日時場所

2017年7月11日(火曜日) 18:00会場、18:30開演 札幌市エルプラザ2階 環境研修室

イスラエル占領下にあるパレスチナの現状・・・そして、日本への期待
私達は、イスラエルによる「ガザ侵攻」への反対行動の中から2010年7月に発足し、これまで8次にわたりヨルダン川西岸と「ガザ地区」で医療活動を行ってきました。
 このたび、イスラエルの軍事占領が続く東エルサレム・シュファット難民キャンプ診療所で活動するサリム所長をお迎えします。先生は、診療活動とともに福祉団体も運営し、パレスチナ難民の人権と健康や生活を守る闘いの先頭に立っている医師です。同時に、私達の活動にも多大な協力を惜しまない先生です。
 2度目の来日の今回は、パレスチナと同じく「軍事占領」下にある沖縄でも5か所での講演会を予定しています。
 「札幌講演会」は、パレスチナの現状を直接聞くことができる貴重な機会となります。皆様のご参加を心からお待ちしています。

<サリム先生 プロフィール>

1960年5月12日生まれ(57歳)
勤務先:国連パレスチナ難民救済機構(UNRWA)
シュファット難民キャンプ診療所 所長
NGO責任者:シュファット難民キャンプアルクアッツ福祉センター 理事長

Filed Under: イベント

  • « Go to Previous Page
  • ページ 1
  • Interim pages omitted …
  • ページ 5
  • ページ 6
  • ページ 7

Footer

カテゴリー

  • イベント (39)
  • ニュース (23)
  • メディア (2)
  • 勉強会 (6)
  • 動画 (8)
  • 発行物 (2)

アーカイブ

アクセス情報

団体名:北海道パレスチナ医療奉仕団
代 表:団長 猫塚義夫(医師)
連絡先:065-0019 札幌市東区19条東22丁目5-13
TEL&Fax: 011ー780ー2730
Mobile: 090ー8274ー3163
メール: hokkaido.palestine@gmail.com

Copyright © 2026 北海道パレスチナ医療奉仕団 | hokkaido.palestine@gmail.com